業績紹介


病態解析研究所ではHbA1c測定、GA測定の標準化作業の現状や研究成果など機会のあるごとに報告しております。 年別の業績として、和文原著論文、著書、学会・セミナーの活動をご覧ください。

2013年2012年2011年2010年2009年2008年2007年2006年2005年2004年
2003年2002年2001年2000年1999年

2013年

perf3

1. 岡橋美貴子:ラットグリコヘモグロビン測定の標準化. 第40回 日本毒性学会学術年会. 2013年6月19日.

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2012年

perf3

1. 菱沼義寛:HPLC-ESI-MSによる異常ヘモグロビン症の診断方法の検討. 第17回 LCテクノプラザ. 2012年1月26-27日

2. 菱沼義寛:HPLCによる糖化HbA2の測定とHbA1c測定への影響に関する検討. 第52回 日本臨床化学会年次学術集会. 2012年9月6-8日

3. 岡橋美貴子:送液系のトラブルシューティング 送液ポンプ内にカビと結晶が生成している. LC-DAYs 2012. 2012年11月29-30日

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2011年

perf1

1. 星野忠夫. グリコヘモグロビンの国際標準値とNGSP値. 臨床化学 40:4 – 4, 2011.

perf3

1. 菱沼義寛:HPLC-ESI/MS によるグリコヘモグロビンの解析. 第16回 LCテクノプラザ. 2011年5月12-13日

2. 岡橋美貴子:分析信頼性を確保するための試料前処理. LC-DAYs 2011. 2011年12月1-2日

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2010年

perf1

1. 日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会. ヘモグロビンA1c測定における新規HbA1c値の日常検査での取扱(Ver.2.0:2010-06-30). 臨床化学 39:282 – 290, 2010.

perf3

1. 菱沼義寛:HbA1c 測定におけるカラムのロット変更により生じた問題点. 第15回 LCテクノプラザ. 2010年1月28-29日

2. 岡橋美貴子:標準物質によるHbA1c値測定法間差の是正. 第53回 日本糖尿病学会. 2010年5月27-29日

3. 菱沼義寛:HPLC ヘモグロビン分画のオンラインMS 検出法の検討. 第50回 日本臨床化学会年次学術集会. 2010年9月23-25日

4. 岡橋美貴子:溶媒抽出の基本. LC-DAYs 2010. 2010年11月25-26日

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2009年

perf1

1. 武井泉 他:HbA1c測定のためのJSCC/JDS基準操作手順書(Ver.2.8 : 2009-03-06). 臨床化学 38:163 – 176, 2009.

2. 武井泉 他:HbA1c測定のためのレファレンスラボラトリーおよび糖尿病関連指標標準化維持管理システムのための運用指針(Ver.2.0 : 2009-02-17). 臨床化学 38:152 – 162, 2009.

perf3

1. 菱沼義寛:KO500法のハイパフォーマンス化. 第14回 LCテクノプラザ. 2009年1月29-30日

2. 岡橋美貴子:HbA1cのJSCC勧告法. 糖尿病検査のマニュファクチャラー会議. 2009年4月7-8日

3. 星野忠夫:「血糖管理指標”グリコヘモグロビン”測定のグローバル標準化への歩み」 . 第16回JBDAバイオベンチャーフォーラム. 2009年6月12日

4. 星野忠夫:HbA1c標準化概観 / 関東支部会 シンポジウム2「HbA1cの国際標準化」. 2009年6月20日

5. 菱沼義寛:HbA1c測定におけるJDS/JSCC DCMの測定条件検討. 第49回 日本臨床化学会年次学術集会. 2009年9月18-20日

6. 岡橋美貴子:糖尿病のバイオマーカーを分ける. LC-DAYs 2009. 2009年11月27日

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2008年

perf1

1. 桑克彦 他:HbA1c測定の信頼性確保のための指針(ver.1.4: 2007-11-22).臨床化学 37:68-74,2008

1. Cas Weykamp, Garry John, Andrea Mosca, Tadao Hoshino, Randie R. Little, Jan-Olof Jeppsson, Ian G Goodall, Kornelis Miedema, Gary L Myers, Hans Reinauer, David Barry Sacks, Robbert J Slingerland, and Carla Siebelder:The IFCC Reference Measurement System for HbA1c: A 6-Year Progress Report. Clin Chem. 2008 Feb;54(2):240-8.

1. Andrea Geistanger, Sabine Arends, Christoph Berding, Tadao Hoshino, Jan-Olof Jeppsson, Randie R. Little, Carla Siebelder, and Cas Weykamp:Monitoring of the relationship between the IFCC Reference Method and the Designated Comparison Methods in US, Japan and Sweden supports the recently published ADA/EASD/IDF/IFCC Consensus Statement on the worldwide standardization of the hemoglobin A1c measurement.

4. 岡橋美貴子、高妻卓司、菱沼義寛、佐藤麻紀、星野忠夫:合成ペプチドを校正物質とするペプチドマッピングによるグリコアルブミン測定.臨床化学 37:171-177,2008.

5. 武井泉 他: HbA1c測定におけるIFCC値併記に関する指針(Ver.2.0:2008-10-06). 臨床化学 37:393-409,2008

perf3

1. 佐藤麻紀:移動相調製試薬のロット変更にともなった予期せぬクロマトグラムへの影響. 第13回 LCテクノプラザ. 2008年1月31日

2. 岡橋美貴子:LC基礎技術講座(1)「前処理の基本」. 第13回 LCテクノプラザ. 2008年2月1日

3. 菱沼義寛:HbA1c測定におけるJDS値とIFCC値の関係. 第51回 糖尿病学会年次学術集会. 2008年5月22日

4. 星野忠夫:Determination of β-N1-mono-deoxyfructosyl hemoglobin in human blood as an indices of blood glucose control. AACC Annual Meeting 2008. 2008年7月31日

5. 雨宮伸(共同演者):The Japanese Study Group of Insulin Therapy for Childhood and Adolescent Diabetes . ISPAD2008. 2008年8月13日

6. 谷渉(共同演者):プロジェクト報告 グリコアルブミン測定のJSCC勧告法概要. 第48回 日本臨床化学会年次学術集会. 2008年8月29日

7. 星野忠夫:プロジェクト報告 IFCC HbA1c標準化作業部会東京会議とワークショップHbA1c測定の標準化と血糖自己測定器の校正の開催. 第48回 日本臨床化学会年次学術集会. 2008年8月29日

8. 菱沼義寛:HPLCによるラットグリコヘモグロビン(HbA1c)の測定. 第48回 日本臨床化学会年次学術集会. 2008年8月30日

9. 菱沼義寛:LC/MSによるHbA1cペプチドマッピング法の検討. Separation Sciences 2008. 200811月13日

10. 星野忠夫:名誉講演 糖尿病血糖管理指標の標準化. Separation Sciences 2008. 2008年11月13日

11. 岡橋美貴子:試料・分析種からHPLCモードを選ぶ. LC-DAYs 2008. 2008年11月27日

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2007年

perf1

1. 富永真琴:ADA, EASD, IFCC, IDFによるヘモグロビンA1c測定の国際標準化に関するコンセンサス・ステートメントに対する糖尿病関連指標専門委員会の見解.臨床化学 36:310-313,2007.

2. Working Group on Standardization of HbA1c:Global standardization of glycated hemoglobin measurement: the position of the IFCC Working Group. Clin Chem Lab Med 2007; 45(8): 1077-1080.

perf2

1. 岡橋美貴子:2章 前処理 21.冷蔵・冷凍保存する.液クロ実験 How to マニュアル みみずく舎.

2. 星野忠夫:22章 グラジエントクロマトグラフィーのコツ.ちょっと詳しい液クロのコツ 分離編 丸善.

perf3

1. 岡橋美貴子:冷蔵・冷凍保存する. LC-DAYs 2007. 2007年11月30日.

2. 武井泉(共同演者):グリコアルブミン(GA)測定標準化の現状. 第47回 日本臨床化学会年次学術集会. 2007年11月24日.

3. 今田貴之(共同演者):HbA1c JSCC基準測定操作法(KO500法)導入に向けた検討. 第47回 日本臨床化学会年次学術集会. 2007年11月24日.

4. 菱沼義寛:検体の保存が原因となる HbA1c測定値の低下と Hbグルタチオンアダクトの増加. 第47回 日本臨床化学会年次学術集会. 2007年11月23日.

5. 佐藤麻紀:HbA1c基準測定施設の整合性. 第47回 日本臨床化学会年次学術集会. 2007年11月23日.

4. 星野忠夫:HbA1c検査の世界的な動向と今後. 第4回 関東糖尿病療養指導研修会. 2007年11月17日.

5. 桑克彦:HbA1c測定の総合的な不確かさの評価の手順と基準. 第26回 日本臨床化学会夏期セミナー. 2007年7月5-7日.

6. 谷渉:グリコアルブミン測定法の確立プロジェクトグリコアルブミン測定基準法案. 第26回 日本臨床化学会夏期セミナー. 2007年7月5-7日.

7. 星野忠夫:糖尿病血糖管理指標の世界的調和へ. LL会訪中講演(ハルピン医科大学依頼講演). 2007年6月12日.

8. 星野忠夫:IFCC(国際臨床化学連合)HbA1C基準測定施設間の整合性. 第50回 糖尿病学会年次学術集会. 2007年5月25日.

9. 岡橋美貴子:日本HbA1c基準測定施設間の整合性. 第50回 糖尿病学会年次学術集会. 2007年5月26日.

10. 菱沼義寛:血中ヘモグロビンの糖結合について. 第12回 LCテクノプラザ. 2007年2月1-2日.

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2006年

perf1

1. 富永真琴, 桑克彦, 武井泉, 星野忠夫, 芳野原, 桑島正道, 牧野英一, 小野順子, 青野悠久子, 梅本雅夫, 島津章, 三家登喜夫, 田港朝彦. ヘモグロビンA1c(IFCC値)およびグリコアルブミンの日本人における基準範囲の設定, 糖尿病 第49 巻 第10 号, 2006.

2. 富永真琴, 桑克彦, 星野忠夫, 高加国夫, 渥美義仁, 雨宮伸, 須郷秋恵, 永峰康孝, 中山年正. SMBG測定機器校正法(Ver.1.8:2006-08-03), 臨床化学 Vol.35 No.4, 2006.

perf3

1. 星野忠夫:高速液体クロマトグラフィー技術セミナー. 2006年1月19日

2. 佐藤麻紀, 菱沼義寛, 岡橋美貴子, 星野忠夫:保持の類似した物質の分離例 -溶離条件の選び方-. 第11回 LC テクノプラザ, 2006年2月1-2日.

3. 菱沼義寛, 佐藤麻紀, 岡橋美貴子, 星野忠夫:グリコアルブミンのLC/MSおよびCEによる比較測定. 第11回 LCテクノプラザ, 2006年2月1-2日.

4. 岡橋美貴子:臨床化学におけるHPLCの活用, 第11回 LCテクノプラザ, 2006年2月1-2日.

5. 岡橋美貴子:グリコヘモグロビンの分析. 第195回 液体クロマトグラフィー研究懇談会例会, 2006年6月16日.

4. 岡橋美貴子:HPLCと糖尿病. 第3回 液体クロマトグラフィー研究懇談会特別講演会, 2006年7月14日.

5. 菱沼義寛:測定過程での目的物質定量へのコンタミネーション, 第196回液体クロマトグラフィー懇談会例会, 2006年7月28日.

6. 星野忠夫:専門委員会プロジェクト報告 ADA/EASD/IDF ワーキンググループ動向へのIFCC WGの反応. 第25回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2006年8月3-5日.

7. 岡橋美貴子:専門委員会プロジェクト報告 GA標準化の進捗状況. 第25 回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2006年8月3-5日.

8. 星野忠夫:「ワークショップ 糖尿病関連検査の標準化」 IFCC WGおよび国際的なHbA1c標準化の動向. 第25回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2006年8月3-5日.

9. 岡橋美貴子:「ワークショップ 糖尿病関連検査の標準化」 基準測定法案1:Lys525糖化率測定法. 第25回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2006年8月3-5日.

10. 菱沼義寛:グリコヘモグロビン測定におけるJDS/JSCC基準測定法およびIFCC基準測定法に依るIFCC値の比較. 第46回 日本臨床化学会年会, 2006年9月8日.

11. 岡橋美貴子:HPLC関連パラメーター ~定義と活用法~ 理論段. LC-Days 2006, 2006年11月30日-12月1日.

12. 岡橋美貴子:HPLCで分けにくいモノ 赤血球. LC-Days 2006, 2006年11月30日-12月1日.

13. 佐藤麻紀:HPLCで分けにくいモノ リポタンパク質. LC-Days 2006, 2006年11月30日-12月1日

14. 岡橋美貴子:糖尿病関連指標ヘモグロビンA1cの基準測定法. 第200回記念 液体クロマトグラフィー研究懇談会例会, 2006年12月22日

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2005年

perf4

1. Tominaga M,Makino H,Yoshino G,Kuwa K,Takei I,Aono Y,Hoshino T,UmemotoM,Shimatsu A,Sanke T,Kuwashima M,Taminato T,Ono J:Japanese standard reference material for JDS Lot.2 hemoglobin A1c.Ⅱ:Present state of standardization of hemoglobin A1c in Japan using the new reference material in routine clinical assays. Ann Clin Biochem.42(Pt1), 47-50, 2005.

2. Tominaga M,Makino H,Yoshino G,Kuwa K,Takei I,Aono Y,Hoshino T,UmemotoM,Shimatsu A,Sanke T,Kuwashima M,Taminato T,Ono J:Japanese standard referencematerial for JDS Lot.2 hemoglobin A1c.Ⅰ:Comparison of Japan Diabetes Society-assignedvalues to those obtained by the Japanese and USA domestic standardization programmes andby the International Federation of Clinical Chemistry reference laboratoroes. Ann ClinBiochem.42(Pt1), 41-6, 2005.

perf1

1. 富永真琴, 牧野英一, 芳野原, 桑克彦, 武井泉, 青野悠久子, 星野忠夫, 梅本雅夫, 島津章, 三家登喜夫, 桑島正道, 田港朝彦, 小野順子. 国際標準化と関連したHbA1c に関する本邦のアンケート調査, 糖尿病 第48 巻 第7 号 541-546, 2005.

perf2

1. 星野忠夫:HPLC Q&A 解答. 液クロ武の巻, 筑波出版会.

2. 岡橋美貴子:HPLC Q&A 解答. 液クロ武の巻, 筑波出版会.

perf3

1. 佐藤麻紀, 菱沼義寛, 岡橋美貴子, 星野忠夫:アルブミン糖結合ペプチドの測定 第3 報-試料 前処理の影響-. 第10 回 LC テクノプラザ, 2005 年2 月1-2 日.

2. 菱沼義寛, 佐藤麻紀, 岡橋美貴子, 星野忠夫:ラット糖結合ヘモグロビンの測定. 第10 回 LCテクノプラザ, 2005 年2 月1-2 日.

3. 星野忠夫:糖尿病関連指標専門委員会プロジェクト報告-1-2 HbA1c 測定の世界調和への動向.第24 回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2005 年7 月7-9 日.

4. 岡橋美貴子, 菱沼義寛, 星野忠夫, 高妻卓司,GA 測定の標準化プロジェクト標準測定法グループ:GA 測定の標準化プロジェクト報告 GA 標準測定法中間報告. 第24 回 日本臨床化学会 夏期セミナー, 2005 年7 月7-9 日.

5. Tadao Hoshino, Izumi Takei, Mikiko Okahashi, and Takuji Kouzuma :A Candidate Reference Method for the Standardization of GA/ glycated-albumin Determinations. XIX International Congress of Clinical Chemistry, 24-28 June., 2005.

6. 菱沼義寛, 岡橋美貴子, 星野忠夫, 高妻卓司:アルブミン糖結合ペプチド測定におけるNG525およびG525 測定条件の検討. 第45 回 日本臨床化学会年会, 2005 年11 月17-20 日.

7. 岡橋美貴子:血中タンパクのLC/MS による測定と問題点. 第190 回 液体クロマトグラフィー研究懇談会例会, 2005 年11 月22日.

8. 岡橋美貴子:酵素活性の測定. LC-DAYs 2005, 2005 年12 月1-2 日.

9. 岡橋美貴子:生物活性の測定. LC-DAYs 2005, 2005 年12 月1-2 日.

10. 岡橋美貴子:試料の前処理・取扱いにおけるトラブルと留意点. 技術情報協会 医薬系セミナー, 2005 年12 月14 日

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2004年

perf4

1. Hoelzel,W Weycamp,C Jeppsson,JO Miedema,K Barr,JR Goodall,I Hoshino,T John,WG Kobold,U Little,R Mosca,A Mauri,P Susanto,F Takei,I Thienpont,L Umemoto,M Wiedmeyer,HM:IFCC reference system for measurement of hemoglobin A1c in human blood and the national standardization schemes in the Unite States,Japan,and Sweden;a method-comparison study.Clin Chem. 50(1):164-74,2004.

perf2

1. 星野忠夫:HPLC Q&A 解答.液クロ犬の巻,筑波出版会.

2. 岡橋美貴子:HPLC Q&A 解答.液クロ犬の巻,筑波出版会.

3. 菱沼義寛:HPLC Q&A 解答.液クロ犬の巻,筑波出版会.

perf3

1. 菱沼義寛,佐藤麻紀,岡橋美貴子,星野忠夫:糖結合型タンパク質測定におけるHPLC法とキャピラリー電気泳動法を用いるペプチドマッピング法との互換性.第9回 LCテクノプラザ,2004年2月2-3日.

2. 佐藤麻紀,菱沼義寛,岡橋美貴子,星野忠夫:アルブミン糖結合ペプチドの測定-第2報-.第9回 LCテクノプラザ,2004年2月2-3日.

3. 星野忠夫:温故知新.第9回 LCテクノプラザ,2004年2月2-3日.

4. 星野忠夫:糖尿病関連検査の標準化 現状と課題-国際標準化との関連- HbA1c:第47回 日本糖尿病学会年次学術集会イブニングセミナー,2004年5月13-15日.

5. 星野忠夫:糖尿病関連指標標準化委員会プロジェクト報告.第23回 日本臨床化学会夏季セミナー,2004年7月15-17日.

6. 星野忠夫:あなたが測る自分の健康.Separation Science 2004付設 市民分析化学講座,2004年7月23-24日.

7. 菱沼義寛,佐藤麻紀,岡橋美貴子,星野忠夫:KO500法とIFCC法によるHbA1c測定.Separation Sciences 2004,2004年7月23-24日.

8. 佐藤麻紀,菱沼義寛,岡橋美貴子,星野忠夫:グリコアルブミン測定における前処理の影響.Separation Sciences 2004,2004年7月23-24日.

9. 菱沼義寛,佐藤麻紀,岡橋美貴子,星野忠夫:ヒト血中mono-および-polyフルクトシルヘモグロビン.第44回 日本臨床化学会年会,2004年9月3-5日.

10. 佐藤麻紀,菱沼義寛,岡橋美貴子,星野忠夫:JDS/JSCC HBa1c測定体系におけるKO500法とJDS Lot.2の安定性.第44回 日本臨床化学会年会,2004年9月3-5日.

11. 岡橋美貴子:溶媒抽出.LC-DAYs 2004,2004年12月3-4日.

12. 岡橋美貴子:臨床検査における日常測定法と基準測

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2003年

perf4

1.T,Hoshino:Standardisation of HbA1c Measurement in Japan,APFCB News 2003.

perf2

1.星野忠夫:HPLC Q&A 解答.液クロ豹の巻,筑波出版会.

2.岡橋美貴子:HPLC Q&A 解答.液クロ豹の巻,筑波出版会.

perf3

1.深瀬美由紀,菱沼義寛、岡橋美貴子,星野忠夫:HPLCクロマトグラムピークの再現性.第8回 LCテクノプラザ,2003年2月1日.

2.菱沼義寛,深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:アルブミン糖化ペプチドの測定-LC/MSを用いた測定法開発のための基礎検討-.第8回 LCテクノプラザ,2003年2月1日.

3.星野忠夫:五つのWとHPLC.第8回 LCテクノプラザ,2003年2月1日.

4.星野忠夫:第22回 日本臨床化学会夏期セミナー,2003年7月10-13日.

5.星野忠夫:第1回 水を科学する会のシンポジウム,2003年7月27日.

6.星野忠夫:臨床的取り扱い.第22回 関東支部例会,2003年9月27日.

7.星野忠夫:JDS値とIFCC値及びRLsネット–標準化へのステージから–.第22回 関東支部例会,2003年9月27日.

8.岡橋美貴子,佐藤麻紀,菱沼義寛,梅本雅夫,武井泉,星野忠夫:HbA1c測定におけるKO500法の性能とIFCCおよびJDS/JSCC測定体系の互換性.第43回 日本臨床科学会年会,2003年10月29-31日.

9.岡橋美貴子:産官学におけるLC研究(室)紹介-病態解析研究所―.LC-DAYs 2003,2003年12月3-4日.

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2002年

perf4

1. Hoelzel,W Weyvamp,C Jeppsson,JO Miedema,K Barr,JR Hoshino,T Kobold,U Mosca,A Mauri,P Thienpont,L Umemoto,M Wiedmeyer,HM Finke,A :Approved IFCC reference method for the measurement of HbA1c in human blood.Clin Chem Lab Med.40(1)78-89,2002.

perf1

1. 富永真琴,小林功,桑克彦,武井泉,星野忠夫,芳野原,菅野剛史,片山善章,葛谷英,桑島正道,田港朝彦,牧野英一,小野順子,牧田善二,七里元亮:血糖自己測定機器の比較対照法としての静脈血法の有用性,糖尿病 45(11)、825-834,2002.

2. 富永真琴,小林功,桑克彦,武井泉,星野忠夫,芳野原,菅野剛史,片山善章,葛谷英,桑島正道,田港朝彦,牧野英一,小野順子,牧田善二,七里元亮:ヘモグロビンA1c標準物質JDS Lot2のNGSP値について.糖尿病 45(5)、385-388,2002.

perf2

1. 星野忠夫:HPLC Q&A 解答.液クロ龍の巻,筑波出版会.

2. 岡橋美貴子:HPLC Q&A 解答.液クロ龍の巻,筑波出版会.

perf3

1. 深瀬美由紀,菱沼義寛、岡橋美貴子,星野忠夫:グリコヘモグロビン測定における測定精度改善のための改良点、および今後の課題.第7回 LCテクノプラザ,2002年2月1-2日.

2. 星野忠夫:此れで良いのかHPLC.第7回 LCテクノプラザ,2002年2月1-2日.

3. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,宮下徹夫,関口光夫,山口真里,星野忠夫:HbA1c日常検査法の校正におけるJDS一次標準品Lot.2の性能.第45回日本糖尿病学会年次学術集会,2002年5月17-19日.

4. 星野忠夫:分析化学講習会(講師),2002年7月16日.

5. 星野忠夫:A wheel track of HbA1c standardization in Japan and relationship between JDS and IFCC number.DM Indices,2002年10月26-28日.

6. 岡橋美貴子:最新の前処理技術-生体試料-.LC-CAYs 2002,2002年12月3日.

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2001年

perf1

1. 富永真琴,小林功,桑克彦,武井泉,星野忠夫,芳野原,菅野剛史,片山善章,葛谷英,桑島正道,田港朝彦,牧野英一,小野順子,牧田善二,七里元亮:血糖自己測定機器の標準化と適正使用について,糖尿病 44(2)、165-176,2001.

2. 富永真琴,小林功,桑克彦,武井泉,星野忠夫,芳野原,菅野剛史,片山善章,葛谷英,桑島正道,田港朝彦,牧野英一,小野順子,牧田善二,七里元亮:第6回グリコヘモグロビン精度管理調査について,糖尿病 44(3)、283-286,2001.

perf2

1. 星野忠夫:HbA1c国際的標準化.分子糖尿病学の進歩 基礎から応用まで, 金原出版.

2. 星野忠夫:HPLC Q&A 解答.液クロ虎の巻,筑波出版会.

3. 岡橋美貴子:HPLC Q&A 解答.液クロ虎の巻,筑波出版会.

perf3

1. 深瀬美由紀,若菜晃子、岡橋美貴子,古野正浩,星野忠夫:HPLCグラジエント分析におけるベースライン変動の解消.第6回 LCテクノプラザ,2001年2月1-2日.

2. 若菜晃子、深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:HPLC測定における恒常性の維持.第6回 LCテクノプラザ,2001年2月1-2日.

3. 岡橋美貴子:タンパク質・ペプチドのHPLC、HPLC/CE、CE/MSによる分析.第147回液体クロマトグラフィー研究懇談会例会,2001年3月12日.

4. 星野忠夫:HbA1cの世界標準化の動向.糖尿病勉強会(厚木医師会),2001年3月19日.

5. 星野忠夫:前方視的他施設共同研究におけるHbA1c標準化:今後の国際的標準化での追跡性の確保.

6.深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:JSCCグリコヘモグロビン測定体系案に基づく測定の試行:国内日常測定法の互換性と整合性及びIFCC HbA1c基準測定値との互換性.第44回 日本糖尿病学会年次学術集会,2001年4月16-18日.

7. 星野忠夫:HPLCのライフサイエンスへの応用.分析化学講習会(講師),2001年7月16日.

8. 星野忠夫:専門委員会プロジェクト報告;糖尿病関連指標委員会プロジェクト進捗 状況.第21回 日本臨床化学会夏期セミナー,2001年7月18-20日.

9. 岡橋美貴子:専門委員会プロジェクト報告;KO500法とJSCC実用基準法の概要.第21回 日本臨床化学会夏期セミナー,2001年7月18-20日.

10. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:グリコヘモグロビン測定におけるJDS値とIFCC値の互換性.第41回 日本臨床化学会年会,2001年8月26-29日.

11. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:グリコヘモグロビン分析におけるNaN3の影響.第12回 クロマトグラフィ-科学会,2001年9月10-11日.

12. 星野忠夫:これでわかった理論段.LC-CAYs 2001,2001年12月3-4日.

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2000年

perf1

1.星野忠夫:HbA1c測定の標準化.臨床検査 44(3),269-274, 2000.

2. 星野忠夫:グリコヘモグロビンの国際的標準化の動向.日臨化東北会誌 9,6-13,2000.

3. 星野忠夫:HbA1cの標準化.LAB-Topics 21(3),4-5,2000.7.

4. 星野忠夫:HbA1cの標準化の国際戦略.DITN 273,2000.

perf2

1. 星野忠夫:試料の取扱いと調製.高速液体クロマトグラフィ-ハンドブック 日本分析化学会関東支部編 丸善株式会社,2000.

2. 岡橋美貴子:試料の取扱いと調製.高速液体クロマトグラフィ-ハンドブック 日本分析化学会関東支部編 丸善株式会社,2000.

perf3

1. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:従来のグリコヘモグロビン測定とGB測定で推進されているIFCC標準化の整合性の検討.第43回 日本糖尿病学会年次学術集会,2000年5月25-27日.

2. 星野忠夫:統一評価に耐えるグリコヘモグロビンの測定.第20回 日本臨床化学会夏期セミナー,2000年7月7-9日.

3. 星野忠夫:HPLCのライフサイエンスへの応用.分析化学講習会(講師),2000年7月10日.

4. 岡橋美貴子,星野忠夫:KO500法の概要.HbA1c測定用標準物質の作成についての技術説明会,2000年10月12日.

5. 星野忠夫:HbA1c標準化の国内戦略.日本臨床化学会関東支部学術例会,2000年10月14日.

6. 星野忠夫:IFCCにおけるRLネットワーク.日本臨床化学会関東支部学術例会,2000年10月14日.

7. 岡橋美貴子:KO500法とJSCC実用標準法の概要.日本臨床化学会関東支部学術例会,2000年10月14日.

8. 星野忠夫:小児の生活習慣と健康.玉川公民館カンガルースクール,2000年10月.

9. 若菜晃子,深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:HPLCによるspecificな安定型GHbA1c測定.第40回 日本臨床化学会年会,2000年10月30-31日.

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1999年

perf3

1. 星野忠夫:測定法の標準化におけるHPLCの役割-グリコヘモグロビン.第132回 液体クロマトグラフィー研究懇談会,1999年4月28日.

2. 星野忠夫:グリコヘモグロビンの国際的な標準化の動向.第42回 日本糖尿病学会年次学術集会,1999年5月.

3. 星野忠夫:HPLCのライフサイエンスへの応用.分析化学講習会(講師),1999年6月.

4. 星野忠夫:グリコヘモグロビンの国際的標準化の動向.第10回 日本臨床化学会東北支部総会,1999年7月.

5. 星野忠夫:データ処理装置への期待とLC研究懇談会でのインターネットの利用.第134回 液体クロマトグラフィ-研究懇談会,1999年7月13日.

6. 星野忠夫:糖尿病関連指標専門委員会プロジェクト報告.第19回 日本臨床化学会夏期セミナー,1999年7月28日.

7. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:グリコヘモグロビン標準物質に関する最近の話題.第39回日本臨床化学会年会,1999年9月30-1日.

8. 深瀬美由紀,岡橋美貴子,星野忠夫:CEの機能と実際.第136回液体クロマトグラフィー研究懇談会,1999年10月18日.

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